はじめに
CokeOnは、歩くだけで無料ドリンクチケットがゲットできるのでCokeOnアプリをスマホに入れています。また、くじ引きで当たると無料でドリンクがもらえたりしますし、キャンペーンをうまく使うとお得に利用できます。
後発の「ジハンピ」アプリは、初回ドリンク3本が無料という売りでダウンロード数を増やしているようです。
Copilotに聞いてみたところ次のような回答がありました。
※Copilotは、マイクロソフトリワードでポイントをゲットする上で必要なツールとなっています。
「ジハンピ」は、サントリーが展開する自販機キャッシュレスアプリで、以下のように段階的にスタートしました。
- 2024年12月2日:北海道で先行展開開始
- 2025年3月28日:全国展開スタート
- 2025年7月1日:全国でTVCM放映開始
アプリを使えば、スマホで「ピッ」とするだけで飲み物が買える仕組み。13種類のキャッシュレス決済と5種類のポイントに対応していて、利便性がかなり高いです。ちなみに、初期設定は最短60秒で完了するらしく、登録不要で3本無料キャンペーンも話題になってました。
なるほどぉ そうなんですね。
「ジハンピ」ってどこのアプリか分からなかったですね。田舎っぽいし…
それでCopilotにきいてみたのでした。
回答を見て、北海道で先行開始とかでてきたので、なんか納得しちゃった感じ…
「CokeOn」はすぐにどこのブランドか分かりましたけど…
お得な点としては、というか、無料登録時に3本無料キャンペーンがあるからアプリをダウンロードしたんですけど…
「CokeOn」のようにずっと使うかは分かりません。
アプリの入手
STEP1⃣ アップルストア内で「ジハンピ」と検索して「入手」をタップ。

ダウンロード中に特徴を見てみました。


①好きな飲み物、3本無料(300円以下の商品)とあります。
調べたところ310円の商品があるんですね。これはダメということなんですね。
②~⑥はあまり魅かれるところはなかったです。
STEP2⃣ ダウンロード完了で「開く」をタップ

ダウンロードが終わったので、アプリを立ち上げてみました。
STEP3⃣ アプリを起動後、ジハンピを始める

「利用規約およびプライバシーポリシーに同意します。」に☑をいれて「ジハンピをはじめる」をタップします。

「確認」をタップします。
STEP4⃣ 支払い方法を連携する

お支払方法を連携すると、はじめの3本無料!とあります。
連携してみます。

3ステップで完了するようです。「次へ」をタップ。

電話番号を入力して「送信する」をタップします。

4桁の認証コードを入力して「認証する」をタップ。

支払い方法を選択しますが、「メルペイ」がありません。

下の方に行ったところ、「メルペイ」がありましたので、「メルペイ」で連携しました。
なぜ、「メルペイ」で連携するのかというと、

このようなキャンペーンがあるからなんですね。

期間中、メルペイで決済すると、3回まで99ポイントが還元されるということなのです。
まあ、このキャンペーンがあるから、このアプリをダウンロードしたのですけれども…
まずは、3本無料でゲットしてから、期間内に3回ドリンクをメルペイで購入しようと思います。
一番の目的は、このキャンペーンのためにアプリをスマホに入れたのでした。
297ポイントが付与されたら、300ポイントにして、例の如く、超・短期投資術で実質無料にしたいと思います。
キャンペーン期間中に条件クリア
キャンペーン期間中に3回購入しました。これで297ポイントが付与されます。

実際に支払った金額(ポイント)は、110円、120円、120円となります。
合計350円です。ポイントで付与されるのは、297円ですから、差引-53円です。
あとは、超・短期投資術でどれくらい増やせるかです(^^♪
‐53円分なら実質無料はほぼ問題ないかも(^^♪
※1本ドリンクを購入して、1ポイントしかつかないということは、100本購入してやっと100ポイントですから、気が遠くなります(>_<) 全くお得感は感じられません…
CokeOnは、1週間経ったのでスタンプが1つ増えて、スタンプ14個となり、あと一つでドリンク1本チケットです。実際に購入したのは、1本買うと2本目無料のキャンペーンでスタンプ4個ゲットしています。残りはただ歩いているだけ(1日5,000歩)でスタンプが10個増えています。

特筆すべきは、CokeOnのアプリのお蔭でエレベーターを使わなくなったことです。階段を積極的に使うことのご褒美がドリンク1本となっています。CokeOnアプリは、Venus9の超・節約術に繋がるものがあります。階段の上り下りは、脳活性化と健康増進に役立ちます。


メルペイと連携「次へ」を「タップ。

ジハンピと連携を「許可する」をタップ。

現在、所持ポイントが20しかありませんね。
「内容に同意して登録する」をタップ。

貯めるポイントは、後で登録することに。

連携が完了したので、めでたく、はじめの3本が無料に…
ジハンピでのドリンク購入方法

上は、アプリを立ち上げたときの初期画面です。
早速、ドリンクをゲットしてみようかと思いましたけど…
どこにあるのか分かりません。
「CokeOn」ですと、アプリ内で今いるところ付近の自販機が簡単に探せるのですけど…
「ジハンピ」は、その機能がないんですね。
設置場所を探す
アプリ内にないため、ブラウザ検索するしかありません。
まだ、あまり自販機がないようですね。
とりあえず、探せましたけど…
買おうと思っているドリンクがない自販機でした。


購入の手順
使い方を見てみると、①支払い方法をアプリで選択して、
②自販機で商品を選んで、③アプリを開いて「ここにタッチ」とあります。
うーん、CokeOnに慣れているせいか、今どき、自販機のボタンを触らないといけないなんて…
また、タッチする位置が高すぎます。腰より低い位置にないと…スマホ落としたらどうする…って感じです。最近のスマホは安くないですから。
※お子さんや背の低い方、車いすの方の場合、上のボタンに手が届かないです。タッチするところも上すぎますし。
CokeOnは、Bluetoothで接続するので一切自販機に触れることなく購入することができます。
これはなかなかいいなと思いました。こ汚いボタン類を触ることもないし。

210円のドリンクを購入しました。そこまで強調しなくても…
目当てのドリンクがなかったので…

飲んでみましたが、このエナジードリンクは、私の口には合いませんでした。
2回目は他の場所の自販機を探して、目当てのドリンクをゲットしたいと思います。
「ジハンピ」の自販機はまだ設置数が少ないようです。
CokeOnは、先行しているだけあって、程よいところにCokeOn自販機があり、ドリンクの種類も豊富です。
今は、自販機もチャージができるタイプが増えています。自販機でチャージができるのは凄いです。
特に10円からチャージができ、10%ポイントが付くので有難いです。
今は、小銭はATMであずけようとすると、手数料を取られてしまいますから、自販機で10円からチャージできるのは本当にありがたいサービスです。お釣りをチャージすることもできますが、それならチャージしてから買ったほうがお得だと思いますけど… 人それぞれですし。
CokeOnは、Bluetoothで通信するので戦略的なサービスの拡張が可能となっていますね。
追記
翌日、他の自販機を探して見ましたが、種類が少なすぎ(>_<) 結局諦めました(>_<)
1本無料「300円以下」という文言は要らないですね。返って幻滅しちゃいます。
「どれでも3本無料」の方がイメージがいいです。探し当てても高い商品が入っていませんから…
缶系が120円~140円、ペットボトル系が160円くらいです。
ダウンロード数を稼ぐにはいいかもしれませんが… 本質的には…
結局、自販機を訪ねて〇〇〇みたいになってしまい、目当てのドリンクは見つかりませんでした。
時間の無駄なので、残りの2本は、これで妥協しました。
※「すぐ買えちゃう」とかいっても、自分の行動エリア内に自販機があって、尚且つ、飲みたいドリンクがなければ買えませんね。ドリンク買いにわざわざ遠出することの方が時間の無駄です。

上段右から5本目のドリンクで妥協。

3本は、210円、190円、190円となりました。無料だからいいですけど、コンビニで買ったほうが安いんですよねぇ(>_<) コンビニは歩いてすぐのところにあるし、別のエリアのコンビニまでわざわざ行って買う人いませんよね… 3本無料が終わったら使う機会なさそう…








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